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May 13, 2008


私の奴隷になりなさい / サタミシュウ[本]

こんな本を贈られる漏れって一体(;・∀・)

まあそれは置いといて、SMの話というよりは、
マインドコントロールというか、恋愛のひとつの形というか、なんというか。
各文ごとにみると官能小説ですが、そのカテには入らないですね。

中年の脂ぎったオヤジが、20代後半のオンナざかり美女を奴隷にするというのは
まだ自分をオヤジと認めたくない年頃としてはあまり気分のいい題材ではなし、
まあそういうのに興味もないですが、ついつい読んでしまう(;´Д`)

知らなくていい世界、って感じですねぇ。

でもまあ、面白いことは面白いです。

くどいようですがパートごとにみると官能小説的描写が多いので、
男性は電車の中とかで読まないほうがいいです。

NP : Systematic Chaos / DREAM THEATER

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コメント

いや、俺も知らなかったよ。
結構有名みたいだけどね。ブログあったし>大沢佑香

で、誰が言うのかって話はネタバレになるので伏せておきますw
そういう意味では期待を裏切らないと思われ。

贈ってくれた方にはもうたっぷりお返しはしたと思うんだけどなぁ(´・ω・`)

>表紙は大沢佑香嬢です。

最近の人はよく知らないのですよね。あちらも移り変わりが早い世界でしょうし。

>「して(ry」

まぁ、とどのつまりは、そういうことでしょうか。別に、「...なりなさい」を言っているのが主人公ではなければ、このタイトルでもよいのです。つまり、主人公が奴隷で、本でいうところの奴隷が主人ならそれはそれで...。

問題は、これを贈ってくださった方に何を返すかですね。なかなか難しい問題です。

potaさんの場合は「なりなさい」ではなくて「して(ry」

こんなときこそアフィリエイトですよ。
表紙は大沢佑香嬢です。
って俺だってこの本書店で買う勇気はないw

なかなか興味深い話ですね。今度購入してみるかもしれません。

しかし、これは書店ではちょっと買いにくいかもしれません(そんな表紙にしなくても、と思ってしまうのですが)。

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